応用栄養学 33-88 成長・発達・加齢に伴う変化に関する記述である。 問. 成長・発達・加齢に伴う変化に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。 (1) 体水分量に占める細胞外液の割合は、新生児期より成人期の方が大きい。 (2) 胸腺重量は、成人期に最大となる。 (3) 糸球体濾過量は、成人期より高齢期... 応用栄養学
応用栄養学 33-87 日本人の食事摂取基準(2015年版)の小児に関する記述である。 問. 日本人の食事摂取基準(2015年版)の小児に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。 (1) 1歳児の基礎代謝基準値は、4歳児より低い。 (2) 身体活動レベル(PAL)は、2区分である。 (3) 炭水化物の目標量(DG)は、成... 応用栄養学
応用栄養学 33-86 日本人の食事摂取基準(2015年版)における策定の基本的事項に関する記述である。 問. 日本人の食事摂取基準(2015年版)における策定の基本的事項に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。 (1) 摂取源には、サプリメントは含まれない。 (2) 参照体位は、望ましい体位を示している。 (3) BMI(kg/m²)... 応用栄養学
応用栄養学 33-85 日本人の食事摂取基準(2015年版)において、1歳以上で推奨量(RDA)が設定されている栄養素である。 問. 日本人の食事摂取基準(2015年版)において、1歳以上で推奨量(RDA)が設定されている栄養素である。正しいのはどれか。1つ選べ。 (1) n-3系脂肪酸 (2) 炭水化物 (3) ビタミンD (4) ビタミンB1 (5) カリウム ... 応用栄養学
応用栄養学 33-84 動的栄養アセスメントの指標である。 問. 動的栄養アセスメントの指標である。正しいのはどれか。1つ選べ。 (1) BMI(kg/m²) (2) 上腕三頭筋部皮下脂肪厚 (3) 血清トランスフェリン値 (4) クレアチニン身長係数 (5) 遅延型皮膚過敏反応 答. (3) 解説... 応用栄養学
応用栄養学 28-96 乳幼児期の生理的特徴に関する記述である。 問. 乳幼児期の生理的特徴に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。 (1) 乳歯は、生後3~4か月頃より生え始める。 (2) 運動機能の発達は、微細運動が粗大運動に先行する。 (3) 身長の1年間当たりの増加量は、年齢に伴い大きくな... 応用栄養学
応用栄養学 29-97 離乳の進め方に関する記述である。 問. 離乳の進め方に関する記述である。正しいのはどれか。2つ選べ。 (1) 離乳食は、1日1回から与える。 (2) 卵は、卵黄(固ゆで)から全卵へ進めていく。 (3) 歯ぐきでつぶせる固さのものを与えるのは、生後5、6か月頃からである。 (... 応用栄養学
応用栄養学 29-98 乳幼児期の生理的特徴に関する記述である。 問. 乳幼児期の生理的特徴に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。 (1) 脈拍数は、年齢とともに増加する。 (2) 体重当たりの体水分量は、成人に比較して少ない。 (3) 新生児の生理的黄疸は、生後2、3日頃に出現する。 (4) ... 応用栄養学
応用栄養学 31-87 スキャモンの発育曲線の型とその特徴の組合せである。 問. スキャモンの発育曲線の型とその特徴の組合せである。正しいのはどれか。1つ選べ。 (1) 一般型 ------ 乳児期より学童期に急激に増加する。 (2) 神経型 ------ 他の型より早く増加する。 (3) 生殖器型 ------ ... 応用栄養学
応用栄養学 31-96 K介護保険施設に勤務する管理栄養士である。 問. K介護保険施設に勤務する管理栄養士である。利用者は80歳、女性。身長150cm、体重40kg、BMI17.8kg/m2。食事は自立しているが、普通食ではむせることがあり、主食は全粥としている。この利用者の副菜として、最も適切なのはどれ... 応用栄養学