感染症法

社会・環境と健康

38-12 これに該当する感染症として、誤っているのはどれか。

問. 都道府県知事は、飲食物の製造・販売に従事する者が特定の感染症に感染した場合に、飲食物に直接接触する業務への就業制限を講ずることができる。これに該当する感染症として、誤っているのはどれか。 1 つ選べ。(1) コレラ(2) 腸管出血性大...
社会・環境と健康

37-11 感染症法における 1 ~ 5 類感染症に関する記述である。

問. 感染症法における 1 ~ 5 類感染症に関する記述である。最も適当なのはどれか。 1 つ選べ。(1) コレラは、 1 類感染症である。(2) 痘そうは、 2 類感染症である。(3) 細菌性赤痢は、 3 類感染症である。(4) ペストは...
社会・環境と健康

29-14 感染症法における3類感染症である。

問. 感染症法における3類感染症である。正しいのはどれか。1つ選べ。(1) 腸管出血性大腸菌感染症(2) 結核(3) デング熱(4) エボラ出血熱(5) 風疹答. (1)解説○ (1) 腸管出血性大腸菌感染症× (2) 結核は、2類感染症で...
社会・環境と健康

31-11 感染症法により就業制限が課せられる疾病である。

問. 感染症法により就業制限が課せられる疾病である。誤っているのはどれか。1つ選べ。(1) 結核(2) エボラ出血熱(3) 腸管出血性大腸菌感染症(4) 細菌性赤痢(5) 後天性免疫不全症候群答. (5)解説感染症法により就業制限が課せられ...
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32-11 感染症法において、入院措置の対象となる感染症である。

問. 感染症法において、入院措置の対象となる感染症である。正しいのはどれか。1つ選べ。(1) コレラ(2) 結核(3) アメーバ赤痢(4) レジオネラ症(5) 日本脳炎答. (2)解説感染症法において入院措置の対象となるのは、1類感染症、2...