応用栄養学 36-91 成長期に関する記述である。 問. 成長期に関する記述である。最も適当なのはどれか。 1 つ選べ。 (1) 幼児身体発育曲線で、 3 歳児の身長を評価する場合は、仰臥位で測定した値を用いる。 (2) カウプ指数による肥満判定の基準は、 1 ~ 3 歳で同じである。 (3... 応用栄養学
応用栄養学 36-90 生後 7,8 か月を目安に開始する離乳食である。 問. 生後 7,8 か月を目安に開始する離乳食である。最も適当なのはどれか。 1 つ選べ。 (1) 果汁などの液体 (2) なめらかにすりつぶした状態のもの (3) 舌でつぶせる固さのもの (4) 歯ぐきでつぶせる固さのもの (5) 歯ぐき... 応用栄養学
応用栄養学 36-89 母乳と調乳に関する記述である。 問. 母乳と調乳に関する記述である。最も適当なのはどれか。 1 つ選べ。 (1) 人乳は、牛乳よりカゼイン含量が多い。 (2) 人乳は、牛乳より飽和脂肪酸含量が多い。 (3) 初乳は、成熟乳より分泌型 IgA を多く含む。 (4) エンテロ... 応用栄養学
応用栄養学 36-88 授乳期の母体の生理的特徴に関する記述である。 問. 授乳期の母体の生理的特徴に関する記述である。最も適当なのはどれか。 1 つ選べ。 (1) エネルギー必要量は、非妊娠時に比べ低下する。 (2) 血中プロゲステロン濃度は、妊娠期に比べ上昇する。 (3) プロラクチンは、分娩後の子宮収縮... 応用栄養学
応用栄養学 36-87 妊娠期の母体の変化に関する記述である。 問. 妊娠期の母体の変化に関する記述である。最も適当なのはどれか。 1 つ選べ。 (1) 血中ヘモグロビン値は、低下する。 (2) 基礎代謝量は、低下する。 (3) 腎血流量は、減少する。 (4) インスリン感受性は、増大する。 (5) 膀... 応用栄養学
応用栄養学 36-86 加齢に伴う体水分量の変化とその調整に関する記述である。 問. 加齢に伴う体水分量の変化とその調整に関する記述である。最も適当なのはどれか。 1 つ選べ。 (1) 体重に対する細胞外液量の割合は、新生児が成人より高い。 (2) 体重に対する細胞内液量の割合は、高齢者が成人より高い。 (3) 体重 ... 応用栄養学
応用栄養学 36-85 日本人の食事摂取基準(2020 年版)における成人の食塩相当量の目標量に関する記述である。 問. 日本人の食事摂取基準(2020 年版)における成人の食塩相当量の目標量に関する記述である。最も適当なのはどれか。 1 つ選べ。 (1) WHO が推奨している量とした。 (2) 日本高血圧学会が推奨している量とした。 (3) 国民健康... 応用栄養学
応用栄養学 36-84 日本人の食事摂取基準(2020 年版)において、集団内の半数の者で体内量が飽和している摂取量をもって EAR としたビタミンである。 問. 日本人の食事摂取基準(2020 年版)において、集団内の半数の者で体内量が飽和している摂取量をもって EAR としたビタミンである。最も適当なのはどれか。 1 つ選べ。 (1) ビタミン A (2) ビタミン B1 (3) ナイアシン... 応用栄養学
応用栄養学 36-83 栄養アセスメントに用いる指標のうち、半減期が約 3 日の血液成分である。 問. 栄養アセスメントに用いる指標のうち、半減期が約 3 日の血液成分である。最も適当なのはどれか。 1 つ選べ。 (1) レチノール結合たんぱく質 (2) トランスサイレチン (3) トランスフェリン (4) アルブミン (5) ヘモグロ... 応用栄養学
応用栄養学 36-82 栄養アセスメントに関する記述である。 問. 栄養アセスメントに関する記述である。最も適当なのはどれか。 1 つ選べ。 (1) ウエスト周囲長の測定は、皮下脂肪蓄積量の推定に用いる。 (2) 生体指標は、食事摂取状況を反映しない。 (3) 尿中クレアチニン排泄量は、全身の筋肉量と... 応用栄養学