電解質

基礎栄養学

37-79 水と電解質に関する記述である。

問. 水と電解質に関する記述である。最も適当なのはどれか。 1 つ選べ。(1) 代謝水は、栄養素の代謝により失われる水である。(2) 不感蒸泄は、発汗により失われる水である。(3) 不可避水分摂取量は、不可避尿量と等しい。(4) 低張性脱水...
基礎栄養学

36-80 電解質に関する記述である。

問. 電解質に関する記述である。最も適当なのはどれか。 1 つ選べ。(1) 電解質の分布は、細胞外液と細胞内液で同じである。(2) 血液の pH は、炭酸・重炭酸緩衝系によって調節されている。(3) 血液の pH は、6.35~6.45 の...
基礎栄養学

29-88 水・電解質の代謝に関する記述である。

問. 水・電解質の代謝に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。(1) 栄養素の代謝で産生する水は、不感蒸泄で喪失する水より多い。(2) 糞便中に排泄される水分量は、尿量より多い。(3) 不可避尿量は、水分摂取量の影響を受けない。(4...
基礎栄養学

34-80 電解質に関する記述である。

問. 電解質に関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。(1) カリウムイオン濃度は、細胞内液より細胞外液の方が高い。(2) 不感蒸泄では、電解質の喪失が起こる。(3) 低張性脱水では、ナトリウムを含まない水を補給する。(4) 重炭...
基礎栄養学

30-81 血漿、間質液(組織間液)および細胞内液に存在する電解質として、最も濃度の高い陽イオンの組合せである。

問. 血漿、間質液(組織間液)および細胞内液に存在する電解質として、最も濃度の高い陽イオンの組合せである。正しいのはどれか。1つ選べ。血漿 ------ 間質液 ------ 細胞内液(1) カリウム ------ ナトリウム ------...